新着記事

犬のアレルギー 逆くしゃみ 犬手作り食

2022/9/23

愛犬のアレルギーテストは必要?【動画】朝ごはん★犬手作り食

茶々丸は病院でのアレルギーテストをしたことがありません。「茶々丸はきりがないから」と断られました😅食事記録、散歩記録で、アレルギーは食材そのものではなく、添加物や農薬、とわかりました。果てしない道のりでした。(オーバーな🤣)今日みたいな気候の良い秋の日、原因がわからず途方に暮れてカフェ☕️したなぁ(不調なのに連れて歩くんかい?😂)と思い出しました。フガフガご飯🍚食べる姿、ありがたいです。皆さま、今日も良い日を&#x ...

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犬おやつ

2022/9/16

犬おやつ★枝豆【動画あり】瞬時に枝豆の薄皮を取る

目次1 枝豆好き2 枝豆の与え方と注意点3 犬にとっての枝豆栄養4 【動画】瞬時に枝豆の皮を取って食べる犬 枝豆好き 枝豆が好きなワンちゃん、多いように感じていますが、いかですか? 今は、食事としてではなく、おやつとして与えています。 一日3粒。多くても6粒までです。 現在の食事バランスが茶々丸には合っているようですので、それを崩したくないからです。 枝豆の与え方と注意点 茹でたものを。 塩気のないように。   生のものは、タンパク質を分解する酵素があり、消化もよくないです。加熱で消えます。 枝豆が好き、 ...

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犬手作り食 常備食 犬との暮らし 犬おやつ

2022/9/7

2022年8月体調、食べ物振り返り【動画】8月の犬おやつ

今年もたくさん採れました🫐期待している目🤣・・が、猛暑&豪雨で虫が発生😭キモいけど何回も洗って選別して、です。今年はしっかり加熱していただきます。 目次1 体調1.1 首の硬直1.2 咳1.3 お腹、胃の不調1.4 関節炎2 食べたもの3 おやつ、口にしたもの4 その他:エアコン替えた5 飼い主体調振り返り6 【動画】8月の犬おやつとジャム作り 体調 首の硬直 なし。 咳 1回。ハチミツで止まる。 お腹、胃の不調 一度、気持ち少し緩めの時がありました ...

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季節行事 犬との暮らし

2022/8/30

犬の習性「褒められると・・」【動画】被らない犬

被らない犬、でした😅セリアでハロウィン🎃の帽子👻とマントを買って来ました。「被り物をして可愛い犬🐶の投稿」に憧れていましたが・・脱いで逃走、この顔😭 目次1 被り物する?しない?1.1 セリアでハロウィングッズ購入1.2 【動画】被らない犬2 犬の習性「褒められる喜び」 被り物する?しない? お宅のワンちゃんは、被り物しますか? インスタに、可愛いお帽子やサンバイザーを被って登場するワンちゃんは、憧れです。       セリア ...

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犬手作り食 犬との暮らし 犬おやつ

2022/8/23

犬のごはんの認識、おやつの認識【動画】ボウロ食べる

ボウロは 手でひとつずつ持ってあげていないと 食べないんですー😮‍💨過保護に育てて しまったんですー・・それで喜んでいるバ飼い主 目次1 ごはんとおやつは違う1.1 茶々丸は出会う人と犬に恵まれている2 おやつはお行儀よく、ごはんは本能のまま2.1 【動画】クセのあるボウロの食べ方をする犬 ごはんとおやつは違う 茶々丸が小さい頃、ごはんを食べなくて病院へ通っていました。 先生は「いつか突然ガツガツと食べる日が来ますよ」と仰いました。   【プライムケイズ】カル ...

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病気・怪我 関節炎

犬の関節炎。自然治癒した我が家の予防は・・

トン子🐷です。お母さんが雪片付けして、背中ギックリしました。
茶々くんは、お母さんがソファに横たわると、ライアン🦁を持って来るようになりました。

お母さんがライアン🦁を咥えてパレードする日も、もうすぐです。🚶‍♀️🦁

「魔の二月」を乗り越える!

3歳間近の2月 関節炎になってしまいました。

それから2月は「魔の二月」として、一年で最も気を付ける時期となりました。

犬の関節炎予防

現在、茶々丸の関節炎予防のためにしていることは次のとおりです。

step
1
アレルギー食材の除去

アレルギーと関節炎が関係ある、なんて、茶々丸を飼って初めて知りました。

私自身が多発性関節炎持ちで、子どものころから現在まで治療中。大病院行っても、関節炎とアレルギーの関係性なんて言われたことなかったです。(岩手ではね・・「関係ありません」だってさ)。それが茶々丸の関節炎で調べたら、「アレルギーによる関節炎」ってのもあることがわかりました。

アレルギー食材見つけ方

口にしたもの全部を毎日記録します。ほんのひとかけ、でアレルギーが出ることもありますから、おやつも記録。

外を歩いた場所、天気&気温を記録します。それによって、茶々丸は温度差、除草剤、樹木の消毒剤に強く反応し、発作が起きることがわかりました。

・新しい食材はほんの少しでテスト。運呼の様子チェック。コロンと紙にほとんどつかないのがベスト。逆くしゃみが起きたらバツ。

・大丈夫そうな食材を5日から7日続けます。運呼、逆くしゃみとも大丈夫だったらOK!

 

step
2
犬にとって栄養のある食事

ドッグフードではなく、手作り食にした理由が「アレルギー」。確かに、目やに、皮膚トラブル、咳、目の充血・・いろんなことがメキメキと改善されました。

問題はその後、です!

その食事、犬にとって良いものですか?

私は勉強不足でした。「靭帯断裂」「一生3本脚かも」「他県の大学病院で検査を」・・動物病院で次々言われる言葉におののき、藁をもすがる思いでコメントしたのが・・有名な楽天ブログで手羽先を薦める愛犬ブログです。

ショックでした。このブログには賛否両論あります。しかし「関節炎は栄養不足」という言葉は、今になると確かにそうなのです。飼い主自身の関節炎も。飼い主、食べることが大好きで美味しいものをみつけるのが趣味。どう考えても「栄養不足」だなんて考えもつきませんでした。

茶々丸の関節炎が治って、「私もかも・・」と食生活をガラリと変えたのです。そして最近、人生で一番、炎症が少ない状態で居られます。

話を戻します。あの「愛犬」ブログのとおり手羽先を試しましたら、数日後動けるようになったのですよ。びっくりしました。野菜は必要ない、あのブログは言います。茶々丸は必要でした、少しだけ。

大型犬を飼っている方は、鶏頭を食べさせますよね。今日もそのことで尋ねられたのですが、私に調理は無理。手羽先だとどこでもいつでも売っているから買いやすい。要は、鶏の骨、ガラの部分に、犬にとって貴重な栄養がたくさんある、ということなのです。

犬の絵には骨の絵がつきものです。いつの日からか、日本の犬は骨を食べなくなったような気がします。先代犬を飼っているとき、動物病院とブリーダーから「このドッグフードだけ」と言われ、それを忠実に守りました。結果、3歳で亡くなった子、病気ばかりして亡くなった子・・・私は今、思います。犬とヒトは違います。自然のもの、犬本来が食べているものを、犬としてのバランスで与えれば、無用な病気や怪我は防げる、と。

 

step
3
犬の身体を冷やさない

冬はもちろん、夏であっても身体の冷えは禁物です。食事は温かいものをあげます。茶々丸は、夏でも冷たいものを食べません。それから冷える食材を食べません。本能でそうしているのだと思います。冷えると身体の水が溜まり、痛みになります。手を触って温かいかどうか、時々チェックしてあげます。毎晩お風呂入ればよいんだろうけどね・・乾かすの大変だもの、できないね(笑)

 

step
4
無理をさせない

茶々丸が脚を痛めたのは、寒い2月でした。立春を迎え、お日様が明るくなり、嬉しくて河原を散歩したのです。『歩きたくない』と言ったのに、「さ、頑張って歩こう!鍛えよう!」と言ったバカい主。

狆さまを鍛える必要などなく、それも極寒岩手の地で、いくら雪がないとは言え、大地は冷え切っています。誰のために何のために犬を「鍛える」のか・・アホ!としか言いようがありません。

寒い冬、暑い夏、今の小型犬は適応できないんです。「うちの犬は丈夫だ」と自慢する人がいます。自慢させとけばいいんです。うちは違うんです。生きていてくれれば、そこにいてくれれば、それで十分なんです。「今」の状態に満足できない人が不幸、「今」を受け入れられる人が幸せ・・

茶々丸を飼って、人生観変わりましたね。

私は幸せです。茶々丸も多分、幸せだと思います。(聞いてみてないからわからないけど・・)

だから犬に無理をさせません。

 

step
5
飼い主がご機嫌でいる

犬は些細な飼い主の気持ちを汲み取ります。「病は気から」ってほんとです。ですから、いつでも飼い主はご機嫌な状態でいます。

余裕があれば、犬の変化にも気がつけます。これが一番の予防ではないかと、思っています。

 

関節炎になったら

茶々丸は病院で「療法食」を薦められましたが、お断りしました。それは飼い主自身が、そういうものでは治らない、と知っていたからです。もしそれで治るのなら、人の関節炎は激減するはずです。茶々丸も飼い主も、それぞれに必要な栄養、というのが足りなかった。飼い主は長年の薬、サプリメント摂取により、新たに病名をつけられてしまいました。科学的に合成されたものではなく、できるだけ、自然のものから摂取すること。ヒトも犬も同じ、と信じています。

愛犬が関節炎になって手術を薦める病院が多いようで、よく相談を受けるのですが・・

私にはわかりません。

私自身の経験、関節炎⇒半月板損傷⇒手術⇒数十年後遺症⇒再手術考えたとき茶々丸やって来る⇒茶々丸も同じ右足損傷⇒なんだか知らないけど、二人で治っちゃった。

その手術は本当に必要なものかどうか、犬の手術がヒトの手術より優れている、とは、私には思えません。短い犬生の間で、再手術は虐待でしかない、と私は思っています。私自身、自分の再手術は怖ろしくて嫌で嫌で・・・鎮痛剤を使っても全く効かなかったです。あの痛さを経験したら、自分の犬に手術をさせよう、だなんて思えないのです。どんなに「必要」と言われても。ですから茶々丸のときは、。アタマ オカシク ナリソー、でした。たくさんの方に相談しました。支えて頂きました。

どうぞ、たくさんの情報をキャッチして、より良い選択に向かわれるようお祈りしております。

 

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犬用包帯とサポーター

犬の包帯とサポーター 目次1 犬関節炎自宅療養中に買ったもの2 はいっ、買いました、犬用サポーターと包帯3 関節炎治ってしばらく気を付けていたこと3.1 もうすぐ7歳 犬関節炎自宅療養中に買ったもの ...

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